2019.04.04

【新プロジェクト】カリアゲJAPANと連携し「カリアゲ長崎」をスタート!

 
最近、よくメディアなどでも「空き家」という言葉を耳にするようになりました。人口減少や少子化による郊外の過疎化で、今後ますます増加していくと考えられています。空き家は犯罪の温床や治安悪化の要因でもあり、今後どのように改善していくかが、大きな課題となっています。
 
そんなマイナスイメージの強い空き家を、魅力ある不動産に変えて活用させよう!というサービスを提供する「カリアゲJAPAN」。 この度、Ohesojournalは空き家活用に特化した「カリアゲJAPAN」と連携し「カリアゲ長崎」を立ち上げました。これからもOhesoJournalでは、空き家問題への取り組みを一層強化し、不動産の流動化を図っていきたいと考えます。
 

 

「カリアゲJAPAN」とは?

空き家を「貸したい」オーナーと、空き家を「借りたい」人をつなぐ全国空き家流通化サービスです。様々な空き家活用の仕組みを用い、豊かで魅力ある地域の実現を目指します。

 
秋田、宮城、首都圏3社、台東墨田(東京)、横須賀三浦(神奈川)、金沢、福井、福岡、福岡南(太宰府)、大分、熊本、鹿児島、沖縄に今回の「カリアゲ長崎」が加わり、2019年4月現在『カリアゲ』の対応エリアは全国16エリアに広がっています。
 
 
 

「カリアゲ長崎」へのお問合せはこちらまで。

OhesoJournalでは「カリアゲ長崎」を通じて、空き家や空き店舗等のオーナーからのご相談をお待ちしております。お気軽にご相談ください。